“建都”の社名の由来は、読んで字のごとく「都を建てる。」という夢が託されていますが、この“都”には二つの意味が秘められているのです。「お客様にとっての“都(家族が集う温かみのある家)”を建てる」という意味と、「その輪が広がりいずれ本当の“都”になる。」と言う意味です。
私は、この夢を叶える為により多くのひとに「永く住まえる良い家」をご提供していきたいと思っております。
「永く住まえる良い家」とは、見た目の華やかさではなく、やはり基礎・構造がしっかりとした家だという信念があります。私は、今日に至るまでこの基礎・構造にこだわり続け、本気で家づくりに取り組んでまいりました。
おかげさまで今までは、「ビルを建てるの?」と聞かれる程のこだわりの「究極の基礎」で評判を頂くまでに至りました。
又、一人一人のお客様との出会いを大切にし、いつもお客様への感謝の気持ちを忘れずに、家づくりに取り組んでおります。
お客様の為に私達に何かできる事はないだろうか?と考えた結果、検査システムの導入や、各種セレモニーの実施に至りました。
時折セレモニーの際、感動され涙を流される場面に合う事もあります。
私達も初心を忘れず、これからも「感謝」の気持ちを大切に、これまでの経験とこれからの新しい建築知識を取り入れながらより良い家づくりを目指して行きたいと思います。
|