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建都・究極の基礎
社長の顔 通常ではありえないくらい多くの鉄筋を配し、大地に噛み付くような深い基礎。「これでもか」というくらい
頑丈な基礎はまさに「建物の命」です。大切な家族、ひいては大切な思い出とともに幸せに暮らしたいのは誰しも同じこと。その思いを実現するために、建都はできるだけの知識・情熱・こだわりをかけて基礎にこだわっています。

比べてみよう!

基礎の基礎知識

 
  コンクリートの弱点

イラスト
コンクリートの弱点
基礎の強さ

基礎の強さは
・鉄筋の量
・鉄筋の間隔
・鉄筋の太さ…そして
・基礎の深さなのです。


  基礎の種類
ベタ基礎
  基礎写真1
建都は全てベタ基礎です!
 
 
布基礎
  基礎写真2

 


建都の基礎は・・・


量について
建都の鉄筋の量
  約1580Kg  
 
一般の鉄筋の量
  約610Kg  

〜ひとこと〜
鉄筋の量を重さで換算すると建都の工法は全て13mmの鉄筋で約1580kg!一般的な工法は13mmと10mmの混合で約610kg。つまり建都の工法は通常の2.6倍もの鉄筋を使用しているのです。

太さ
建都の鉄筋
  13mm  
 
一般の鉄筋
  10mm  

比べてみました  
建都で使用している鉄筋と、一般的に使用されている鉄筋をそれぞれ10本ずつ束ねて比較してみました!その差は一目瞭然!10本でさえこの違い。それが住まい全体となれば大きな差になります!


間隔
建都の工法
  建都の工法
 
 
一般的な工法
  一般的な工法
 

深さ
建都の基礎の深さ
  建都の基礎の深さ  
 
一般的な基礎の深さ
  一般的な基礎の深さ
 

支え
建都の支え方
  建都の支え方
通常、束で支える部分にもコンクリートをうち一体化した基礎で上にくる建物を支えます。(束レス工法)
 
 
一般的な支え方
  一般的な支え方
束で支える為、不安定。(一体化されたコンクリートで支えていない為)
 

通気性

建都の基礎パッキン工法
  建都の基礎パッキン工法
※全周通気でコーナー部分もすっきり換気

【断面図】
断面図
※基礎と土台に通気性を持たせている。

 
 
一般的な工法
  一般的な工法
※コーナー部分は湿気がこもりやすい。

【断面図】
断面図
※基礎と土台の間に通気性がない。

 

地震にも強い頑丈な家 このようにして、建都の「究極の基礎」ができあがるのです!これにより、地震にも強い、頑丈な家ができるのです。
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